会社案内制作会社は「編集力」で決まる

「会社案内」には何が必要か?
見てもらいやすい会社案内とはどういったものでしょう?
目をひく大きな写真やイラスト、鮮やかな色づかい、都会的なデザイン……。それらは確かに「おっ」と思われ、手にとってもらえるでしょう。
ただ、断言します。それだけの会社案内は、たいていはほんの数分間、パラパラとページをめくられたあと、机の上などに放置され、よほどのことがなければ二度と読まれることはありません。
デザインが良ければ「読まれる会社案内」になる?
「読まれる会社案内」にとって、優れたデザインは必要不可欠です。
デザインはユーザーの意思決定に大きな影響を与え、深層心理に訴えかけて人を動かす力を持っています。
しかし同時に、会社案内には「企業ストーリー」がなければ、読んだ人の記憶に残らず、二度と読まれない会社案内になってしまいます。
これは書店に並んでいる本や雑誌も同じことが言えます。
斬新なデザインや華やかなビジュアルの表紙の本は手に取られることも多くなります。しかし、内容が薄いものや読み応えがないものは、すぐに読者にそっぽを向かれてしまいます。
本や雑誌の編集者は身をもってそれを経験しており、「どうしたら作った本が読まれるか」を常に考え続けています。
優れた「編集力」が「読まれる会社案内」を作る
弊社には編集のプロが在籍。そうして培われた「編集する力=編集力」を活かし、お客様との打ち合わせから誌面の構成づくり、校正、完成まで担当いたします。
これまで300冊以上の本を制作したプロの編集力で「読まれる会社案内」を作ります。
頼れる会社案内制作会社として、ぜひ一度、ご相談ください。

